ボールペンで顧客の心をつかみ営業に活かす

ボールペン1本があったために、ビジネスがうまくいく、営業実績が飛躍的に伸びたということは現実にあった話です。

かの電通の営業マンは顧客のところを訪れるときに、必ずボールペンを3本程度用意して差し上げるという話があります。

それで営業成績は伸びていくかというかというと、電通はいまや広告代理店のトップを独走しています。

どんなことでも小さな心配りができるのが、営業成績にダイレクトに反映されます。

では、営業に行くときにどのようなボールペンを顧客に対して用意して置けばよいかといいますと、ママダ印刷株式会社の顧客の名前を印刷されているようなものが好まれます。

小さな心配りを積み上げて、是非大きな成功へと導いてください。